守備範囲広めの選挙ポスター
2025/11/28
昨日に引き続きカメラ関係の機材が届いた。

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カメラのアイカップと互換バッテリー。バッテリーチャージャーは最近のものということでtype C 給電なのは便利。互換品だが最低限動作してほしい。まあ安かったので文句はあまり言えないが。

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古本屋ブックセンターキャンパスへ。

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買ったのはこの二冊。右の「サイバネティックスはいかにして生まれたか」は「人間機械論」で知られるノーバード・ウィーナーの自伝的な。「人間機械論」と一緒に読もう。
「昆虫のパンセ」の池田清彦は構造主義生物学という生物学分野のなかでもかなりの異端分野。以前、他の本を読んで全く理解できずに終わった記憶があるが果たして今回はどうなることか。

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民家の外壁の選挙ポスターがあまりにも守備範囲が広くて目に止まった。位置と思想が対応しているような。もはやどこの支持者なのかはよくわからない。こういうのって貼ったら党からなにかもらえたりとかあるのか?
記録写真

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